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未経験,webデザイナー

ポートフォリオ

ポートフォリオと呼ばれる作品集を作らなければなりません。

Webサイト・バナー・ロゴデザイン・ポスター・自己PRを一枚の用紙でまとめるなど様々に作れます。

 

ポートフォリオの種類は、紙媒体・サイトに載せる・実際にデータを持っていくこの三択です。

 

私の場合は、サイトをネット上に公開してA4用紙の紙媒体とPDFファイルに編集したデータを用意した。

ネットの求人ではデータで送ることも多々あります。

Illustratorで作り、両方に対応出来るようにしていました。

 

自分で作成した4個のサイトのテーマやコンセプトをまとめた物を二枚。

バナーやロゴを作った物をまとめた物を一枚。

自己紹介を含めたキャラクターなどデザインしたものを一枚。

 

また、自分で作ったサイトをネット上に公開する為に、レンタルサーバーを借りてサイトを上げてURLも一緒に書いて応募していました。

合計で4枚は、常に履歴書・職務経歴書と一緒に送っていました。

送る際多すぎては見られない

A4用紙で3~4枚ぐらいが目安となります。もっと見せたい!と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、求人が多い会社では長い時間見てもらえません。3~4枚が丁度いいです。

紙媒体で送る際、用紙は普通のプリント用紙では無く高級で手触りの良い用紙にすると印象が良くなります。

こういった細かい気配りができるかでも採用に関わってきます。

紙媒体を面接などで会社に持って行く際、ファイルなどで一枚一枚見られるようにするのも効果的です。

サイトは公開しよう

サイトをネット上に載せた方が就活は楽になります。

紙やデータでは、伝えられるのには限界があります。実際にサイトを見てもらった方が、技術でデザインを見てらえます。

動的サイトなら実際に見てみないと動きがわかりません。

作品のテーマやコンセプトなどを説明しつつ、自分で作成したサイトのURLを書いて乗せると企業の採用担当者が見てくれる可能性があります。

メールなどで送る会社もあります

履歴書と職務経歴書と紙媒体で作った物をPDFかしてデータかしてメールで送りました。

メールなどの方がサイトは見てもらえる可能性が高まります。

実際にURL打ち込むのって結構手間なので、面倒くさいですよね。

ドメインを取得する際は、短くて、入力がやりやすい方が好まれます。

先生方も面倒なので見ない方と言う方も何人かいらっしゃいました。履歴書や作品でアピール出来なければ見てもらえ無い可能性が高いです。

 

データの場合は入力しなくてもリンクで、押すだけで見られるのでデータの有利な所がそこにあります。

 

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