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未経験,webデザイナー

履歴書・自己RP

履歴書は出来れば手書きがいいです。手書きの方が印象がいいです。何社も送ることを考えると手書きよりはパソコンで作成したい方は、名前と年月日だけは手書きで書くようにしましょう。

少しの手間でも印象がかなりかわります。データで送ってほしい会社もあるので、手書きと両方作成した方がいいです。

履歴書の書き方

履歴書などの自己RPなどは自分の言葉、体験を書いた方がいいです。なぜかと言うとハローワーク、マイナビ、リクナビなどの書き方の見本などは、面接担当の方は飽きるほど見ています。一日何通も確認して、仕事までしているのですから時間も取れません。

 

履歴書など、見る時間は10秒ほどと言われています。そこでいかに印象に残るのかが重要となってきます!

WEBデザイナーに限っていえばクリエイターが担当することが多いので、個性的な物の方が印象に残ります。

自己PG・志望動機

自己PRを物語にするなど、ストーリー性があるのもいいと思います。

例えば、今日は天気が悪いけど、いいことがありそう。朝食を食べてテレビをつけてみるとそこには・・・!?
続きは面接で。とちょっとふざけているように見えますが、面接官は見たことないなと印象に残ります。

 

実際に受かった話はいろいろあります。

マリオが得意な女性の話ですが、特技にスーパーマリオなら誰にも負けません。用意してもらえるのであれば10分でクリアしてみます。と書いたそうです。

面接に呼ばれマリオが得意だよね?と話が盛り採用されました。

 

他にはCoCo壱番屋のカレーが好きな男性が、カレーの大盛りチャレンジで店から出入り禁止になったと書いたところ、面接の間ずっとカレーの話をして、面接に受かったそうです。

万人受けはしませんが、万人受けのような硬い文章を書いても、スキル、作品がずば抜けているか出なければ呼ばれないです。

文字でいっぱいにしない

ついつい空欄を無く書きがちですが、多すぎては印象が悪くなります。

パッと見ただけで、文章だらけだと読む気が一気に無くなります。

全部文字で埋めるのではなく、文字を少し大きめに書いたり・空欄なども使った表現が大事です。

平均では見劣りする

2人採用だった場合、10人応募した際、平均的で無難な物でしたら5位には入れますが、上位には行けません。

時と場合、面接官の好みにもよりますが、普通の文章よりはちょっと捻った文章で相手の気を引いたほうがいいです。

 

行きたい会社にいきなり送るのは勇気が入りますので、入ってもいいかな・どんな会社かな?気になっているところに送って面接の練習、受け答えの感触を確かめる事をオススメします。

まとめ

よくある文章でなく、自分の言葉や経験談を書いたほうがいいです。

どこにでも送れるような定型文では、会社は見慣れているので興味が持たれにくいので、会社に合わせて志望動機を書く!これは本当に大事です。

 

事前に会社のホームページなどを見てリサーチする事も大事です。

敵を知り己を知れば百戦危うからず

会社の調査、自分の自己分析が本当に大事になってきます。未経験でもここがしっかり出来ていれば受かります。

会社を異性・恋人と例えれば更に分かるかと思います。

恋人になりたい人の趣味や好きな物などを調査しますよね。そういった感じで受ける会社も調査し会社に合わせた物を作る・書く事が合格への一番の近道です。

手間はどうじてもかかってしまいますが、何度も受けるよりは一社に手間を書けて合格した方が早いです。

私は、最初は定型文で送っていましたので、履歴書などで落とされる場合が多かったですが、先生方などにアドバイスされて変えた所面接に行ける率が増えだして合格しました。

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